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どう思います?「ブライアン・セッツァー」



ブライアンの代名詞的存在のグレッチを捨てていたこの時期は何を求めていたのでしょう?
アメリカン・ロックにかぶれた時期は賛否両論あると思いますが、あなたはどう思いますか?
曲はいいと思いますが、やっぱりブライアンではないですね・・・

私的評価:★★☆☆☆
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あまりおすすめしませんが、ブライアンのアメリカン・ロックが聴けますよ。
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この記事へのコメント
当然当時はガックリ肩を落としましたが、この苦肉の試行錯誤時代があってこそBSOへの架け橋になったと勝手に解釈してます。

逆に今は何やっても売れますからね。。(ぁ。


最近はこの頃のナンバーも懐かしく聴けるから不思議なもんです。
Posted by MAL at 2007年07月12日 01:09
私も同感です!
苦労してたどり着いた先がネオスウィングというところが、またすごいですけどね。
結局ブライアンが起こしたムーブメントは2回ですから、さすがです!
Posted by ミッセン at 2007年07月12日 13:44
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